結果がすべての時「日本vsカメルーン」


昨日の岡田監督は最高の結果を出した。素直に喜ぶ心も必要だし、どこか腑に落ちないところもある。

FC東京が限られた戦力の中でナビスコで予選突破できたときは、試合内容に関係なくうれしかったし誇らしかった。だが日本代表には多くの才能があり、故障者出れば交代させることができるなかであのような戦い方をして勝利することができた。

日本が勝つためには本当に3ボランチが必要だったのか?カメルーンレベルの強豪国との戦いで、攻撃の枚数が少なくなっても守備的に戦わざるを得ないのか。

何が変われば、より攻撃的なフォーメーションで勝点3を得ることができるのかを考えなくてはならないと思う。

ただひとつ言える事は、勝って良かった。

カメルーン戦の評価


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