大熊監督に今一番いいたいこと


不甲斐ない戦いを毎週のように見せられて大熊監督に今一番いいたいという人も多いと思います。

「大熊やめろ!」というのは簡単ですが、城福を交代させた結果がこれだし、使えない外国人選手を取り続けているような強化部なので多くを期待することができない。

銀の弾丸はないかもしれないけれど、何かを変えなければならないことは確かだと思う。

そこで、「大熊監督に今一番いいたいこと」ってなんでしょうか?

 

その他に理由などがありましたらコメントしてください。


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大熊監督に今一番いいたいこと」への3件のフィードバック

  1. 夢蹴球

    東京ガス時代の大熊さんのサッカーは切れの良いカウンターだったと思います。

    FC東京の試合は観ていませんが、東京の選手は足が攣るまで走っていますか?サポーターは最後の一秒まで応援していますか?

    相手との競り合いに勝つ、セカンドボールを拾う、そのためには相手よりも一歩早くスタートする。

    まだ、リーグも始まったばかりです。

    諦めない心、東京出身の選手は持っています。

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  2. いまさらビジョンを作れっていうくらいなら辞めてと言ったほうが早い気がします。苦笑

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  3. 全部だろ

    選手の起用法がちぐはぐな上に戦術がまるでないこと。監督がちぐはぐなことしかできないから選手は困惑し、恐る恐るサッカーをしていること。
    それが原因で集中力やモチベーションを保てないこと。強化部は補強選手のレベル以外にも身体的問題を加味しなければならないにもかかわらず、そのリスクヘッジをしていないこと。
    強化部は選手の評価に対してセカンドオピニオンを設けて多角的に判断すべきところを行っていないところ。
    監督だけじゃない、フロントにも問題が山積みで、それが一気に噴出したのが去年から今年の動きでしょ。
    選手に問題があるとしたら自分たちで課題を解決しようとピッチの上であがかないことかな。
    言われたとおりにやってうまくいかなかったらしょうがないとか思っている時点でおかしい。
    命令無視しても良いからうまくいくようにフォーメーションをいじれよ、と。
    そういう勝つために貪欲になりきれないともう立ち上がれないだろ。

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