南米選手権に今野を出すべきか?


現在、南米選手権を辞退すべきかという問題がある。

Jリーグを優先すべきというのももっともだけど、代表が南米選手権に参加するところも見たい。

しかし、よく考えてみると現在は海外で活躍する選手も多くなっている。

GK
川島永嗣 リールス(ベルギー) 
DF
吉田麻也 VVV(オランダ)
槙野智章 ケルン(ドイツ) 
阿部勇樹 レスター・シティ(イングランド) 
内田篤人 シャルケ04(ドイツ) 
安田理大 フィテッセ(オランダ)
長友佑都 インテル(イタリア) 
MF
長谷部誠 ボルフスブルク(ドイツ) 
細貝萌  アウクスブルク(ドイツ) 
松井大輔 グルノーブル(フランス) 
本田圭佑 CSKAモスクワ(ロシア) 
香川真司 ドルトムント(ドイツ)
FW
森本貴幸 カターニア(イタリア)
岡崎慎司 シュツットガルト(ドイツ)
家長昭博 マジョルカ(スペイン) 
宮市亮  フェイエノールト(オランダ)

海外組のメンツを見てみると、結局、今野と遠藤をJリーグが出すかどうかだと思う。

fc東京は、J2なので、そのころは独走しているはずだからFC東京が今野と梶山、権田を出せば代表は問題ないという意見もあります。

 

 

 

 

その他に理由などがありましたらコメントしてください。
 


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南米選手権に今野を出すべきか?」への2件のフィードバック

  1. がんばれ!今ちゃん!!

    なんのためにノースを獲ったの?
    今ちゃんは仙台出身の代表として、世界で頑張っている姿を被災地のみんなに見せてほしい!

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  2. たぶん・・・

    賛成派の方はほぼ同じ理由だと思うけど、今野と権田の代わりは実力あるノースと塩田でほぼカバーできるからですよね。

    何より現役代表・今野と権田が(代表入りに不利と思われた)J2の東京で共に戦ってくれることを東京サポーターは意気に感じていると思います。
    本来なら代表なんて二の次扱いの東京サポも、今回は彼らの代表行きを大事にしてあげたいと考えているんですね。
    本場の南米へ、それも今回は真剣勝負の大会へ、彼らを武者修行に行かせてあげたいじゃありませんか。

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